Yet Another Zombie Survivors
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説明
サバイバー1人ではなく、チームを組め ゾンビ・アポカリプスは数の勝負。ならば、こちらも数で対抗しよう。各ランは1人のサバイバーから始まり、SOS要請に応えて最大2人を追加で仲間にできる。ソロのまま戦うもよし、2人組で挑むもよし、3人のフルチームを編成するもよし。選ぶのはあなた自身だ。 サバイバーごとに武器、アビリティ、ステータス、得意分野は異なる。圧倒的な1人を軸にするか、互いの弱点を補うスペシャリストを組み合わせるか。特定の組み合わせでは追加シナジーも発生するが、従わなければならない唯一の「正解」チームなど存在しない。 ハマるビルドを見つけろ チームは自動で狙い、攻撃するため、プレイヤーは移動、位置取り、回避、そしてランの行方を左右する選択に集中できる。武器を強化し、アビリティを選び、さまざまな方向へ進化させ、アイテムやバッジを重ね、ダメージタイプ、有効射程、各サバイバーの強みを軸にビルドを組み上げよう。 本当の面白さは、それらの選択が互いに噛み合い始めた瞬間からだ。クールダウンが短くなる。効果が広がる。弾が増える。5分前には「まあ悪くない」と思えたビルドが、突然画面全体を「やりすぎこそ正義」と叫ぶ大惨事へ変えることもある。 簡単操作。容赦ない大混乱。 YAZSはすぐに遊び始められるが、こちらのビルドが完成するまでホードが行儀よく待ってくれることはない。攻撃をかわし、サバイバーを救出し、物資を追い、あらゆる方向から迫る脅威に対応しよう。自動照準で誰でもアクションを楽しめる一方、手動照準に切り替えれば、武器の性能をさらに引き出したり、優先して倒したい敵を集中攻撃したりできる。 銃、火炎放射器、刃物、爆発物、ドローン、そしてますます常識外れになっていく生存ツールが、完全3Dの大群を血しぶき、ラグドール、画面を埋め尽くすエフェクトとともに粉砕する。ダークで、慌ただしく、そして意図的に爽快だ。 1ランのつもりが、気づけば夜まで。 その時の気分に合った遊び方を選ぼう。通常ランを戦い抜き、ウェーブ制のExterminationに挑み、Enduranceで増し続ける圧力に耐え、Infiniteでとんでもないビルドを追求し、One Hitで腕を試す。あるいはBoss Rushで待ち受けるボスに挑めるほど強くなるまで駆け抜けよう。難易度設定や任意のチャレンジによって、準備ができたらホードをさらに凶悪にする方法はいくらでもある。 ランの合間にも強くなれ 生き残ることは始まりにすぎない。共通スキルツリーとサバイバーごとの個別成長を進め、新しい武器、アビリティ、進化、アイテム、バッジをアンロックしよう。選択肢が増えるほど、試せる組み合わせも増えていく。今の構成が楽しくなくなったなら、方向転換して別のビルドを作ればいい。 どのアリーナもあなたを殺しにくる 各エリアには固有の敵、レイアウト、危険要素があり、同じ戦いの背景だけを変えたものではない。Dead Terminalでは列車が轟音とともに突っ走る。Bio Labでは有毒エリアと除染サイクルが戦場を圧迫する。ボスは、ただ一番近い敵をなぎ倒すだけでは対処できない脅威を突きつけてくる。 サバイバーたちを知ろう ランの合間にはサバイバーズ・ベースへ戻り、戦場を離れた仲間たちと交流しよう。キャラクターごとの物語やミッションを追い、会話や無線通信に耳を傾け、アポカリプスの背後にいる人々と世界についてさらに知ることができる。 もちろん、興味がなければそれらがアクションの邪魔をすることはない。ゾンビを数字に変えるためだけに来たのなら、そのまますぐ次のランへ飛び込める。 もう1ランだけ YAZSの魅力は、チーム、いくつかの強化、そして少々怪しい作戦が突然噛み合い、とんでもないほど強力な何かへ化けるその瞬間にある。次は難易度を上げ、リーダーを替え、チームを組み直し、別のシナジーを追い求め、もう一度ゲームを壊しにいこう。
発行元
開発元
リリース日
一緒にプレイする
- XBOX One
- XBOX Series X|S
機能
- 4K Ultra HD
- シングルプレイヤー
- 60 fps +
- Optimized for Xbox Series X|S
- スマート配信
- Xbox 実績
- Xbox プレゼンス
- Xbox クラウド セーブ