Catch Flex
ユーザーが起動するゲームの発行元は、ユーザーがプレイ中に XBOX のプロフィール情報と関連データにアクセスできます。 詳細情報
説明
体がコントローラー。 Catch Flexはカメラ1台であなたの全身をトラッキング。VRヘッドセットも、ゲームパッドも、ウェアラブルも要りません。メニューまでジェスチャー操作だから、ボタンには一切触れない。立ち上がって、スペースを空けて、ビートに乗って動き出そう。 【動きでヒット】 • ブロック — 矢印の方向へ素早くスイングして斬る • リング — 手や足で触れて回収 • ボール — 蹴る、または手で打ち返す • ストンプ — 床のマーカーをビートぴったりに踏み込む • スライド — 乗せたまま最後までなぞる • 障害物 — よける、しゃがむ、またぐ 組み合わせは曲ごとに変化。親指ではなく、全身で遊ぶゲームです。 【VOL. 1:手付け譜面の10曲】 楽曲はすべてオリジナル、87〜150 BPMのハウス、エレクトロ、テクノ。譜面は実際の体が動ける範囲だけで設計 — すべて手の届く位置に、ジャンプなし。数曲続けてプレイすれば、それはもう立派なワークアウトです。 スコアは気にしない?ノーフェイルモードをオンにすれば、あとは最後まで動き続けるだけ。 【ソロでも、対戦プレイでも】 ひとりで世界リーダーボードを駆け上がるか、画面分割のローカル対戦プレイで真っ向勝負を挑むか。実績は、最初の1曲から異なる10曲でのSランク獲得まで、あなたの歩みを刻みます。 【カスタムレベルを自分で作る】 Catch Flex Editorはブラウザで動きます — インストールも購入も不要。好きな曲を持ち込んで、動きを自分で譜面にして、そのままゲームに読み込むだけ。レベルはファイル1つ:デバイスで開くか、どのブラウザからでもWi-Fi経由で送信 — テレビにレベルを届ける方法もこれです。 【プレイに必要なもの】 動けるスペース、明るい部屋、全身がフレームに収まる距離、背景に溶け込まない服装。デバイスにカメラがあるなら、そのカメラだけで十分。テレビやゲーム機のようにカメラがないなら、無料アプリ「Catch Flex: Controller」がWi-Fi経由でスマホをカメラに変えます。どちらの場合も、画面は大きいほど快適 — 部屋の向こうからでも一つひとつの動きがくっきり読めます。 【プライバシーも安心】 トラッキングはすべてお使いのデバイス上で完結。カメラの映像もポーズデータも、収集・保存・送信は一切ありません — スマホアプリはあなた自身のローカルネットワーク経由でポーズデータのみを送信し、映像がスマホの外に出ることはありません。ゲームが送信するものは、匿名のクラッシュレポートだけ。不具合を見つけて直すために使うもので、設定からオフにもできます。 【一度買えば、ずっと遊べる】 Vol. 1の全10曲、対戦プレイ、そして自分で作るカスタムレベル — 広告なし、サブスクなし、買い切りでずっとあなたのもの。 自分の部屋でちゃんとトラッキングできるか不安?無料デモ版なら最初の1曲を時間制限なしでプレイ可能 — ゲームもトラッキングも製品版と同じです。 それでは、リーダーボードで会いましょう。
発行元
開発元
リリース日
一緒にプレイする
- PC
- Handheld
機能
- Xbox ローカル協力プレイ (2-2)
- シングルプレイヤー
- 共有/分割画面
- Xbox 実績
- Xbox プレゼンス
- Xbox クラウド セーブ