Gallipoli - Ordered To Die Pack
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説明
「Ordered to Die」パックは、1915年のガリポリの戦いのさなか、ムスタファ・ケマル(のちのアタテュルク)が部下に下した有名な命令から着想を得ています。戦場がガリポリの海岸でもメソポタミアとその向こう側でも、オスマン帝国軍の兵士と将校なら本パックの軍服を着ることができます。 本パックには参謀将校の軍服と、折り返しが灰色で先端が赤色の「Kalpak(カルパック)」が含まれています。参謀将校たちが身につける「Mirliva(ミールリヴァー/少将)」用のチュニックは、赤色の襟が特徴です。一見簡素な将校の装備ですが、それを補う吉兆の「ガリポリスター」が含まれています。参謀のズボンと革の乗馬靴を合わせることで、品位を感じさせるセットが完成します。 一般兵は、飾り房の付いたヘッドギア「Fez(フェズ)」、ポケットのない短いチュニック、暗色の標準的なズボンを利用可能です。巻きゲートルをじっくり見ると、スプーンが隠されているのがわかりますが、これは当時はどの国の軍でも一般的な慣習でした。 新たなキャラクターボディ「Yusuf(ユスフ)」は、数々の戦闘を経験してきた古参兵です。 歩兵用の装備は二重弾帯で、 オスマン帝国軍では付属している点火パッチを使って手りゅう弾に火をつけていました。 このパックにはさらに、「Mustafa(ムスタファ)」と「Enver(エンヴェル)」をモデルにした全派閥用の口ひげと、どんな兵士でもささやかな知性を演出できるモノクルが含まれています。ムスタファ・ケマルの私物をモデルにした長いシガレットホルダーは、さらなる品格を漂わせるのに一役買ってくれます。 「Ordered to Die」パックには以下が含まれます: オスマン帝国軍用の顔タイプ1種 - 歴戦の風格を漂わせる「Yusuf(ユスフ)」です。 全派閥用の顔ひげ2種 - 「Mustafa(ムスタファ)」と「Enver(エンヴェル)」をモデルにした口ひげです。 全派閥用のフェイスアクセサリー2種 - モノクルと長いシガレットホルダーです。 オスマン帝国軍用のヘッドギア2種 - 将校は折り返しが灰色で先端が赤色の「Kalpak(カルパック)」を、一般兵は飾り房の付いた「Fez(フェズ)」を利用可能です。 オスマン帝国軍用の装備2種 - 将校用は「ガリポリスター」付きの簡素な装備で、兵士の装備は 手りゅう弾に火をつけるのに使う小さな点火パッチが付いた二重弾帯です。 オスマン帝国軍用の上衣2種 - 「Mirliva(少将)」用のチュニックと、兵士用のポケットのない短いチュニックです。 オスマン帝国軍用の下衣2種 - 将校は参謀将校のズボンと革の乗馬靴、兵士は巻きゲートルにスプーンが収容された、暗色の標準的なズボンを利用できます。
発行元
開発元
リリース日
一緒にプレイする
- PC
- XBOX Series X|S
機能
- オンライン マルチプレイヤー