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Step1・2・3



接続の手順

Step 1:Xbox とモデムを直接接続するために必要な条件

  • ブロードバンドプロバイダとのブロードバンド サービスの契約
  • ケーブル/DSL モデム (イーサネット端子のあるもの
  • Xbox本体
  • RJ-45 イーサネット ネットワーク ケーブル3本 (モデムが指定しているケーブルをご使用ください)
  • ブロードバンド ルータ
  • Xbox Liveスタータキット
  • 必要に応じて、ホスト名、DNS、IPアドレス、ゲートウェイ、サブネット マスク、PPPoE 情報 (プロバイダーにより必要な場合のみ)


Step 2:ハードウェアの接続

1. 最初に、1 本目の RJ-45 イーサネット ケーブルをケーブル/DSL モデムのイーサネット端子とブロードバンド ルータのWANイーサネット端子とを接続します。
2. 2本目のRJ-45イーサネットケーブルを使用して、ブロードバンドルータのいずれかのLocalイーサネット端子とPCのイーサネット端子を接続します。
3.まずPCでインターネットにアクセスできるかどうかを確認してください。ブロードバンドにアクセスするために、ルータを手動で構成しなければならない場合があります。ルータのドキュメントを参照するか、または製造元に問い合わせてください。

 



Step 3:Xbox ダッシュボードから ネットワークの自動設定を実行します

1. Xbox本体にディスクを入れずに起動します。
[XBOX LIVE]を選択します。[XBOX LIVE]の項目が無い場合はXboxダッシュボードのアップデートをする必要があります。ダッシュボードのアップデート方法は新規ID作成手順のページをご覧下さい。ダッシュボードのアップデートが終了しましたら、上記手順1より進めてください。
2. [XBOX LIVE] メニューから [ネットワークのセットアップ] を選択します。
3.[接続状況] 画面の[設定]を選択します。
4.[IP アドレス]、[DNS サーバー] の [構成] をそれぞれ [自動] に設定し、[ネットワーク設定] 画面から [接続] を選択します。
5.画面の指示に従ってXbox Liveのアカウントを設定してください。
6.[接続状況] 画面にて自動的に行われる4項目のチェック結果が以下のような表示となれば問題なく接続できております。
※ ケーブルが接続されました。
※ IP 設定を構成しました。
※ DNS サーバーを解決しました。
※ Xbox Live に接続しました。

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