今年のマイクロソフト ブースには、見どころがいっぱい! タイトルはもとより、アクセサリーや Xbox Live 機能の紹介など、Xbox 360 の魅力をたっぷり味わえる、ブースの内容の一部をかいつまんでご紹介します。 見どころ その 1 お待たせしちゃってごめんなさい! 超人気タイトル試遊台 なんといっても今回の目玉は、注目の最新タイトルを一足先に体験できる試遊台群。中でも話題の『ブルードラゴン』試遊エリアは、開場するやいなや長蛇の列ができ、平均約 120 分の待ち時間を記録しました。しかし、並んででもぜひ、このタイトルは体験していただく価値があります! そのほかのタイトルにも所狭しと多くの来場者が詰めかけ、一時は私たちXbox.com 取材班の写真撮影も困難になるほど。ただ、ブース全体が白を基調とした清潔感あふれるデザインになっているので、不思議と圧迫感がありません。長い時間お待ちいただくことになってしまうのは心苦しい限りですが、そのぶん、じっくり楽しんでいただける自信のラインナップが揃っています! 見どころ その 2 「圧倒的」の意味を知る、巨大ハイビジョン スクリーン タイトルをご紹介しているのは試遊台だけではありません。中央に設けられたクローズドシアターでは、怒涛のラインナップを映像でご覧いただくことができます。スクリーンで観る次世代クオリティーの映像はまさに「息を呑む」という表現がぴったり。圧倒される、というのはこういうときに使う言葉なのだということを実感できるはずです。 見どころ その 3 対戦にビデオチャット、アーケード……Xbox Live もすごい! ブースでは、日々、進化をとげている Xbox Live の楽しさもきっちりご紹介しています。たとえば『ロストプラネット』などのタイトルでは、4 台の試遊台を使った白熱のチーム戦を体験可能。また、11 月にリリースとなる新アクセサリー、Xbox Live ビジョンを使ったビデオチャットの実演や、Xbox Live アーケードの新作タイトルなど、新しい Xbox Live の魅力を手軽に感じていただくことができます。 見どころ その 4 年齢確認が必要な CERO - Z ゾーンは、オトナの空間 CERO - Z に指定されている『デッドライジング』『ライオットアクト』『ヴァンパイア レイン』などのタイトルは、専用の試遊ゾーンが設けられています。白を基調としたカラッと明るいブースのデザインと対照的に、このゾーンは妖しげなオトナの薫り漂うムーディーな空間になっています。照明や影絵風の装飾など、細かい部分にこだわりが光る、オトナならではの粋なエリアです。 |