| 開発元 | Bungie | ハード | Xbox 360 |
|---|---|---|---|
| 発売元 | マイクロソフト | プレイヤー数 | 1-4 |
| ジャンル | シューティング | HDTV | 1080p |
| 発売日 | 2010/9/15 | ||
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Halo: Reach アニバーサリー マップ パック ▽ | Defiant Map Pack (ディファイアント マップ パック) ▽ | Noble Map Pack (ノーブル マップ パック) ▽
| Halo 誕生 10 周年を記念し、「Halo: Reach アニバーサリー マップ パック」 が登場! 『Halo』 史上高い人気を誇る 7 種類のマップが、『Halo: Reach』 向けに HD リマスターされました。6 つのマルチプレイヤー マップと、新しいファイアファイト ミッションにより、懐かしいロケーションで手に汗握る戦いを楽しめます。343 Industries と Certain Affinity 開発による 「Halo: Reach アニバーサリー マップ パック」 には、250 ゲーマースコア相当の 7 つの実績が含まれています。
Halo: Reach アニバーサリー マップ パック に含まれる各マップ情報は 『Halo: Combat Evolved Anniversary』 のマルチプレイヤー マップ情報ページをご覧ください。 |
-- HIGH NOON (ハイ ヌーン)
オリジナルの 『Halo』 のマルチプレイヤー マップ "Hang 'Em High" がさらにディテールにこだわり、『Halo: Combat Evolved Anniversary』 で "High Noon" として装いも新たに復活。ファンにはなじみ深い、あの高低差のある建造物群やキャットウォークでの戦闘が楽しめる。この巨大な複合施設は、銀河の遥か彼方の地へとつながるスリップスペースのポータルとして機能している。プラットフォーム、回廊、障害物などが随所に配置されたこのマップは、スレイヤーおよびオブジェクティブ両方のゲームタイプでのチーム戦向き。 (4 - 12 プレイヤー用) |
-- HEADLONG (ヘッドロング) [ 新マップ名 BREAKNECK (ブレイクネック) ]
かつて繁栄した都市、ニューモンバサの軌道エレベーターに面していた Section 21。今ではコヴナントの猛攻により市の大部分が破壊され、廃墟と化した高層ビル群がかつての面影を残すのみとなっている。このマップは、高層ビル群に囲まれた建設現場が舞台となっており、絶好のスナイプ スポットが多く存在する。また、中央部のオープン スペースは車両での戦闘向き。 (8 - 16 プレイヤー用) |
-- TIMBERLAND (ティンバーランド)
『Halo』PC 版に含まれていた山岳地帯のマップを、『Halo: Combat Evolved Anniversary』でマルチプレイヤー用マップとして美しくリメイク。かつて眼下に広がる中継ステーションの監視ポイントとして使用されていた頂上付近の前哨基地は、アルファ Halo での戦闘時の軍事拠点となった。対コヴナント戦において、海兵隊に悲劇をもたらした場所でもある。樹木に覆われた渓谷、起伏に富んだ丘陵地帯、川の急流などが特徴で、乗り物を使用した大規模な戦闘に適している。 (8 - 16 プレイヤー用) |
-- PRISONER (プリズナー)
『Halo』で接近戦のスリルと興奮をもたらしたマルチプレイヤー マップがリメイクされて再登場。この隔離施設はフォアランナーの優れた技術を証明するものであり、準軌道の座標と厳しい低温環境が敵の侵入を防ぐと考えられていた。しかし、結果的にはこの見通しは甘かったと言えるだろう。複数の階層からなり、複雑に入り組んだ回廊や多数のブリッジ、傾斜路が存在するこのマップでは、緊迫した接近戦が楽しめる。 (2 - 8 プレイヤー用) |
-- INSTALLATION 04 (インストレーション ゼロフォー)
『Halo』のキャンペーン ミッションで使われたマップが Firefight モードで蘇る。長い『Halo』の歴史の中でも特に印象深い、フォアランナーの巨大尖塔を望むマップだ。アルファ Halo に多数存在する断崖の上に位置し、UNSC の戦艦オータムがコヴナントの攻撃を受けた際には、生存者達との合流地点にもなった。この場所で救出されるまで、伝説となっている ODST のメンバーを含む生存者達は、コヴナントの猛攻を辛うじて食い止めた。断崖にそびえるフォアランナーの建造物群は、侵入してくる敵からの攻撃を防御するのに格好のポイントとなる。 (1 - 4 プレイヤー用) |
-- DAMNATION (ダムネイション)
『Halo』 からのファンに人気のマルチプレイヤー マップが、ディテールにもこだわり驚くべき進化を遂げて再登場。グラントの母星の主衛星であるブワンには、コヴナントの巨大水処理施設があり、様々な主力艦に燃料補給を行っている。自動システムにより稼働可能な状態であるにもかかわらず、コヴナント断絶後、この施設は遺棄された。左右非対称の複数の階層からなっており、 見通しの良いポイントと戦略的な通路が多数設置されている。 (2 - 8 プレイヤー用) |
-- BEAVER CREEK (ビーバー クリーク)
『Halo 2』でお馴染みのマルチプレイヤー マップが復活。このマップのルーツは『Halo』の伝説のマップ "Battle Creek" である。岩に囲まれた迷路のようなこのマップにはテレポーターがあり、同期コンジットによりリングの転移座標が常に稼働するようになっている。渓谷に位置する左右対称のベースが舞台のこのマップは、個人戦にもチーム戦にも適している。 (2 - 8 プレイヤー用) |
他マップ情報は、後日公開予定です。
※ 本マップ パックは 『Halo: Reach』 でご利用いただけます。また、Xbox LIVE でのマルチプレイには Xbox LIVE ゴールドメンバーシップが必要です。
※ 本マップ パックのダウンロードには 、Xbox LIVE への接続および 1.6 GB 以上のでたー保存機器空き容量が必要です。
※ 『Halo: Combat Evolved Anniversary』 には、本マップ パックを無料でダウンロードし 『Halo: Reach』でご利用できるご利用コードが同梱されます。
※ 『Halo: Reach』 をお持ちの方は、本マップ パックをダウンロードすることで、『Halo: Combat Evolved Anniversary』 のプレイヤーとも相互にマルチプレイが可能です。
-- Condemned (コンデムド)
惑星リーチ軌道上に存在する、直径 3 キロの崩壊しつつある巨大軌道ステーション ガンマ。
コヴナントによる激しい侵攻を受ける以前は、地球と惑星リーチを結ぶライフラインとして存在し、UNSC 艦に長距離通信を提供していた。 |
Condemned は 6 ~ 12 人用のマップで、Team Slayer、Team Objective、Free for All などのゲーム タイプ向き。
-- Highlands (ハイランド)
惑星リーチに存在するスパルタンの極秘軍事訓練施設。
森の奥深くに位置するこの巨大な施設は、コヴナント戦争勃発以前はスパルタンの訓練施設として機能していた。 |
Highlands は 8 ~ 16 人用のマップで、Big Team Battle、Team Slayer、Team Objective などのゲーム タイプ向き。
-- Unearthed (アンアースド)
惑星リーチのビエリー地区にある廃墟と化したチタンの発掘、精製を行う民間施設。
大規模なこの施設は、巨大隕石孔内に存在するチタンの有効活用を目的に建設された。ここで精製されたチタンは、ワートホグの車体や戦艦オータムの船体など、UNSC の武器、装備等に使用された。 |
Unearthed は Firefight や Generator Defense 向けのマップで、最大 4 人までプレイ可能。
| 追加マップ パック 「ノーブル マップ パック」 では人類の命運をかけた壮大な戦いが、氷の断崖に存在する宇宙考古学の研究施設、惑星リーチ上空の軌道上に位置するドックヤード、謎の遺物がそびえ立つ広大な空間で繰り広げられます。 なお、この「ノーブル マップパック」には 250 ポイント分の実績が追加されています。 |
-- Tempest (テンペスト)
「完全に理解することは困難であるにせよ、我々は知的好奇心から、これらの遺物を探索せずにはいられない。」 Tempest は 8 ~ 16 人用のマップで、Free for All、Team Slayer、Team Objective、Big Team Battle など様々なモードが楽しめる。広大なマップなので Forge にも適しており、カスタム マップを作成し、コミュニティーでシェアする事も可能。 |
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-- Anchor 9 (アンカー 9)
「軌道上のドックヤードでは、UNSC のさまざまな戦艦に対して、迅速な燃料補給と修繕作業が行われる。」
この低軌道上のドックヤードでは、UNSC の戦艦が再び戦地に赴けるよう修繕作業が行われる。ただし、通路や格納庫での接近戦を強いられる歩兵部隊にとって、人工重力フィールドの内外に関わらず、このドックヤードは決して安全な場所ではない。
Anchor 9 は 2 ~ 8 人用のマップで、Free for All、Team Slayer、Team Objective などのゲーム タイプ向き。
-- Breakpoint (ブレイクポイント)
「ONI は、この遺物に隠されたデータが人類存続のカギを握ると考えている。」 氷の断崖に位置するこの考古学研究所は、コヴナントによる大規模な侵略を想定してはいなかったが、その研究データは人類存続のカギを握る可能性がある。迫りくるコヴナントの脅威に対し、UNSC はスパルタンの援軍として陸空両軍を派遣。この施設を死守しなければ、人類の未来はない。 Breakpoint は 8 ~ 16 人用のマップで、Invasion や Big Team Battle などのゲーム タイプ向き。 |
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